在宅勤務者がやばいWebサイトを見た記録を削除する方法2つ

ノウハウ, パソコン操作

GoogleChoromeでやばい動画を見た記録を削除

Google Chorome  を開いている状態で CTRLを押しながら H キーを押します。

履歴ページが表示されます。

閲覧した記録が表示されます。

Chorome 履歴 の下の部分を見てください。

左側に、「閲覧履歴データの削除」という項目があります。クリックすると操作ウインドウになります。
基本設定と詳細設定があります。

詳細設定では
期間などの項目を設定することができます。
設定内容を確認した後、右下の
データを削除 ボタンをクリックします。

これで、やばいWebサイトを見た記録が削除されるはずです。


しかし、敵はさらに追及してくる!!

次は、日本語入力の履歴を削除します。

予測変換で、「敵」に見られたくない単語が出てくることがあります。

そのため予測変換の履歴を削除します。

上の画像は、一般のWebサイトで表示された予測変換候補、Wordでの予測変換候補、Googleでの予測変換候補の比較です。
ふく と入力しただけで共通の予測変換が表示されます。

1タスクトレイ右側の日本語変換
A もしくは あ を右クリック
3詳細設定ボタンをクリック
4予測入力 タブ内の
予測履歴の消去 をクリック

以上で、やばい単語の入力が防げると思います。

消去しても、予測変換が出てきますが、無難な単語が出てくるので安心です。